2009年11月20日 (金)

魅惑のシュトーレン入荷

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今年も北海道大空町の「ブランジェアンジュ」さんよりシュトーレンが届きました。

ドイツのクリスマス菓子ですが、日本でもこの季節よく見かけるようになりました。

色々なシュトーレンを頂きましたが、ブランジェアンジュさんのシュトーレンが一番美味しい。

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ほろりとした、熟成したパン生地からこぼれ落ちるほど入った、たっぷりのドライフルーツナッツ。

シャリリと包む甘すぎない粉砂糖。

マジパンに食感の似た真ん中のオホーツク名産のマタタビの砂糖漬けが心憎い。

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う~ん、禁断の味だぁ~と思いながら、今日もスライスして温かいコーヒーと頂きます。

この季節だけのお楽しみ。

クリスマスごろまで販売予定。

価格は昨年同様\1200/本です。

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2009年6月22日 (月)

お手軽チヂミ&チャプチェ

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通信でもご紹介した韓国食品の「キムチチヂミ」&「海鮮チヂミ」。

これが、お手軽なのにあなどれないおいしさです。

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海鮮チヂミになってますが、赤いこちらが「キムチチヂミ」。ちょっぴり辛めでおつまみにもってこい。

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白いこちらが「海鮮チヂミ」。お子様や、弁当、おやつにおすすめ。キムチの辛さが無い分、粉のモチモチした食感や甘みが感じられます。どちらも、解凍してフライパンで焼くだけ。急なときは、薄いので冷凍のまま焼いてもOK。

焼きすぎちゃったかな~と思うくらい焼いたほうが、表面パリパリ、中はもっちりでおいしいです。酢醤油がやっぱりおいしいです。

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こちらは「チャプチエ」

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解凍して炒めるだけでもちもちした韓国春雨を使った本格的なチャプチエが頂けます。韓国料理屋で食べる独特のあの甘辛い味。

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ちょっと、足りないときは残りご飯を足して「チャプチェチャーハン」に。そのままだと味が濃いので、実はこっちの方が好きだったりします。

硬くなった玄米と胡麻油で炒めたら、これが大変美味。残ってしまった玄米も取り合いのおいしさ。

冷凍庫にありま~す。見てね。

韓国食品「みんさんの海鮮チヂミ」・「みんさんのキムチチヂミ」・「みんさんのチャプチェ」各¥495

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2009年6月13日 (土)

マッコリ風日本酒「春玉の白」

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焼肉屋で出てくるあのマッコリのように濃厚で甘いお酒ではありません。あくまで「マッコリ風」。ベースが日本酒なので、口当たりはすっきり、ほのかに甘くて酸味のある発泡性濁り日本酒です。

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シュワっと爽やか、乳酸発酵しているせいか、カルピスソーダのような味わい。アルコール度数は日本酒より低く、ビールのような苦味もなく女性におすすめ。

残ったら、ぶどうジュースやりんごジュースで割ってカクテル風にするのもよし。意外と牛乳で割るとまろやかでこれまた違った味わいが楽しめます。

あわせる料理はやっぱりキムチや辛い料理。まろやかな濁り酒は辛い料理を包み込み、酒、料理、酒、料理とぐいぐい進ませます。

「どぶろく」に近い濁り酒なので、清酒に比べて栄養成分が豊富。乳酸菌も含まれお通じもよくなるとか。ヨーグルトよりマッコリだ!S_2

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2008年12月21日 (日)

年末飛び込み入荷!①

羅臼産 ハモの粕漬け

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「ハモの粕漬け」なんて聞いたことありますか?

夏にお邪魔した知床三佐エ門本舗さんから、

「鰻よりおいしいですよ」

という甘い囁きに促され、早速試食。

めっちゃおいしくてびっくり!!

脂のノリは鰻なみですが、後味は鱧のようなさっぱりさ。

一体、こりゃなんだ??

ハモと言っても関西や九州で夏場に食べる鱧と違って、知床羅臼産の「クロハモ」。

本州では「クロウナギ」、北海道では「クロハモ」と呼ばれ、ハモよりアナゴに近い種。知床の冷たい海の深い所に生息するため、脂はのってますがサラサラの脂。なので食べてもベタついた脂ギッシュさがないのです。海の魚なので川魚のような臭さもありません。

そんな脂ののったハモを三佐エ門本舗さんが、

すぐに、

誰でも食べられるように、とこだわりの材料で粕漬けにしてくれました。

この塩梅がまたいい・・。

粕漬けというと、酒の香りがきつかったり、甘すぎたりと好みがわかれるところですが、いい感じに浸かってます。

こだわりの材料はこちら↓

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鰻の蒲焼のような醤油系のピンとした甘辛さではなく、酒粕とみりんの包み込むような甘辛さは冬のお供にぴったり。ご飯にもよし、酒のあてにもよし。

羅臼ではうな丼そっくりの「はも丼」として食べられているそうです。

冷凍ですので、主婦のお助けとして忙しい年末に活躍してくれることでしょう。

ぜひぜひ食べてみて!

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初回限定セール!

ハモの粕漬け(冷凍) 2切れ ¥1500→¥1200

残った粕で鱈をつけたら、高級粕漬けの味になりました。こいつは2度おいしい♪

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2008年6月 9日 (月)

ヒデさんの粉入荷しました

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ヒデさんの全粒粉が入荷したので早速おやきを作ってみました。

全粒粉とは思えない軽さ。久しぶりに「粉の味が旨い」と思える小麦粉です。

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全粒粉100%でアップルパイなども作ってみました。ナチュラル感溢れてます。素朴な味がおいしい。

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こちらはピザの台です。

05トッピングしたら焦げてしまいました。チーズやトマトを受け止める力強い味です。

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この粉、味わい深いですがおいしすぎて食べすぎに注意です。

北海道訓子府伊藤秀幸さんの無農薬無肥料栽培の小麦粉

全粒粉 100g ¥110

精白粉 100g ¥130

店で100gより測り売りしています。

強力粉でグルテンが強いですが、何でも使っています。(アバウトなもんで・・)

この季節、人間にはつらいですが、発酵ものにはうれしい季節。パンでもこねて気分転換だ!

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2008年3月26日 (水)

桜前線とともにやってきた!

北海道新得共働学舎のチーズ「さくら」が入荷します

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桜前線とともに、今週の金曜日に入荷します。

白カビをまとった繊細な味わいは、さすがメードインジャパンチーズな感じ。

絞りたてのミルクを一昼夜かけゆっくり乳酸醗酵させ、凝固させ、水分を抜き、桜の葉の上で約10日間熟成。

フレッシュチーズの類ですが、ホロリとしたミルクの固まりのような味わいが、かなり濃厚に感じます。乳酸醗酵の酸味と、塩味、桜のほのかな香りがミョーにあって、あわせるなら桜色の甘口なロゼワインがあいそうです。

お花見用に入れたんだけどな・・。

ビールよりワインだな、こりゃ。

週末のお花見に、小粋な手土産に。

例によって限定入荷ですので、ご予約はお早めに。

「さくら」90g¥780

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2008年3月17日 (月)

種子島の新黒糖

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さとうきびの収穫は今が最盛期。新蜜の時期なんですよ。

種子島の「日昇製糖」さんは無農薬で栽培したさとうきびを昔ながらの製法で作っています。

手作りの黒糖作りに適した在来種を原料に使用し、あくとり、攪拌など手作業で行い、自然な味、純粋な味を食べてくれる人に届けたいそうです。

確かに、「黒糖」ってブランドによって全く味が違う。アクが強すぎたり、そのアクがまたおいしい加減だったりで人によって感じ方も違う。

「日昇製糖」さんの黒糖はイイ感じにアクが残り、コクがあるんだけど、サラリと口溶けがいい。

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こちらは緑茶入り黒糖 250g \430→¥390 

生姜入り黒糖 250g \430→¥390

ラベルは「緑茶」になってますが、贅沢に抹茶が使われていて、抹茶のホロ苦さと黒糖のコクのある甘みがいい感じに溶け合っています。そのままお茶受けに、ホットミルクにどうぞ。

「生姜入り」は結構生姜が効いていて、冷え性の方におすすめです。そのままかじったり、お湯に溶かして飲んだり、葛湯や紅茶に使ってもおいしいです。

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使いやすい粉末もあります。生姜入り粉黒糖 300g ¥680→\630

この粉黒糖は人参

ジュースで有名な石原先生の依頼で作った製品だそうで、

「生姜紅茶」に入れて飲むのに最適だそうです。

黒糖も生姜も体が温まりますもんね。お湯に溶いて飲んでもおいしいですよ。

お隣は粉黒糖 400g \450→\400

こちらは黒糖の固まりを使いやすい粉状にしたもの。コーヒーやお菓子、料理にどうぞ。

もちろん、ノーマルな黒糖の固まりタイプ 320g \540→\500

ご用意しております。味見もできますのでどうぞお試し下さい。

新蜜の時期に限り、セール価格でご案内しております。

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2008年3月12日 (水)

京都ウーロン茶入荷しました

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ウーロン茶って中国のものじゃないの?と思いますが、緑茶も紅茶もウーロン茶も原料はみな「茶の木の葉」。発酵の処理によって種類が変わるのです。

緑茶は不発酵茶、ウーロン茶は半発酵茶、紅茶は発酵茶。

なので、京都の茶葉で半発酵茶を作れば「京都ウーロン茶」というわけ。

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中国のウーロン茶のように茶葉がねじねじではありませんので、普通にお茶を飲むように急須に注いで入れてください。二煎くらい楽しめます。

味は紅茶と中国のウーロン茶の中間くらいでほどよい渋みと清涼感。脂を流すようなサッパリ感は半発酵茶独特の風味です。半発酵茶特有の「ウーロンポリフェノール」は中性脂肪の低下、活性酸素の除去などうれしい効果がたくさん。食後のお茶にかかせないのです。

紅茶に似た清涼感はお菓子にもぴったり。洋菓子は油っこさを流し、和菓子にはお茶の渋みがなかなかあう万能なお茶。

春にはこんな軽やかなお茶が似合います。

今から、来るべき季節にそなえて、脂肪を流すぞ?!

京都ウーロン茶 100g ¥525

京都和束産中井製茶 無農薬無化学肥料栽培

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2008年3月10日 (月)

春色「あしたばソース」

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目に鮮やかなグリーンのソース。

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中はこんな感じ。

バジルで作るジェノベーゼソースの「あしたば」バージョンです。

伊豆産のあしたばを、にんにく、EXバージンオリーブオイル、海塩でペーストに。

南伊豆の女性が1人で手作りしています。イタリアのジェノベーゼソースより、ず~~っと食べやすくておいしい!

味や香りに全くクセを感じないのですが、食べると、あしたばの力強い生命力を感じます。ほどよい、にんにくもパワー増加に貢献。

なにより、目に鮮やかなグリーン色が「春が来た~」という感じ。

山菜が出る前に、こんな野草を使ったソースでデトックス効果をねらいたいものです!?

さて、どうやって使うかというと、ゆでたパスタやジャガイモにあえるのが定番の使い方。

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(フードマイル的にパスタが無かったので)我が家では、ゆであげうどんにからめてみました。もちもちのうどんに、ぴったり!さらに、すりえごまをふりかけ、パワーアップ!鼻血が出そうでした。

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にんにくときのこと、ゆでたそばをオリーブオイルで炒め、からめてみました。きのこのぬめぬめした感じと、あしたばの少々のぬめりが好相性。

パンにぬったり、卵サンドに入れてもおいしかったです。(ピラフもいいみたいですよ)

ぜひ、この春試してみてね。

「あしたばソース」125g¥720

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2008年1月10日 (木)

笹、どうぞ、「癒しの羊羹」でござい

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「癒しの羊羹」ってあり!?

と、、まず突っ込まれそうなので、その理由を

この羊羹を始めて食べたとき。まず「おっぉ~」っと驚き、次に「じんわり~」と癒されました。

一口食してみると今まで食べてきた羊羹とは全く別もの。

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この断片。

あえて、皮を残したほっこりとした滋味な味わいは、小豆の旨味が口の中いっぱいに広がるおいしさ。小豆の栄養を体中に行き渡らしてくれそうな気さえします。
有名どころの羊羹のようにツルリとした鏡のようなものではなく、「小豆を固めました!」という素朴さは好き嫌いがあるかもしれません。

びっしりと小豆が入ったこの羊羹はまるで小豆で作ったエナジーバー。薄くスライスして頂くと元気になり、ほどよい甘さが緊張を解いてくれる、そんな羊羹なのです。

<幻の銀手亡豆の羊羹もあります>
この小豆の羊羹の他に、もう一種類『幻の豆』と言われる『銀手亡』で作った白い羊羹もございます。

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なぜ「幻」かというと、銀手亡は蔓が四方八方に伸びるがゆえに、機械での作業が非常に困難で人力によらねばならぬ品種。

省力化の昨今、作り手がいなくなり、今では栽培しているのは世界でもごくごく数人。そんな銀手亡を惜しみなく使ったこの羊羹は、はっきり言って、超幻の逸品です。

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やはり、このザラついた断面。ぜ、贅沢すぎますっ!

銀手亡はインゲン豆の種類なので小豆より旨味が強く、甘さもすっきりとした味わい。ぜひこちらもお試し下さい。

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ご自宅用に、ほんの一切れを毎日楽しむのにおすすめですし、またお土産に、お見舞いに、元気をつけてほしい方に差し上げるのに最高のスイーツです。                    「癒しの羊羹」小豆・銀手亡豆 各¥1750

<この羊羹を育む人と土地>

さて、このすばらしい豆を使って、おいしい羊羹を作ってくださるのが、北海道斜里郡清里町の緑というところでお菓子の工房をやっている金兵さんご夫妻。

「水が美味しいところ、かつ辺境」と選んだこの「緑」という地は、あの霧の摩周湖から北に20キロほどのところ。実は昨夏訪問させていただき、都会生活にどっぷりの我々にとっては、最上の素敵な時間を過ごしてきました。 

    
なぜ素敵な時間だったかというと、彼らの生活には電気、水道、ガスがなかったからです。
発電機とガスボンベは必要なときに最低限使いますが、エネルギーは基本的に自前。
井戸で汲む水のおいしさ、電気の音が一切しない静かな時の流れ、太陽のリズムで生きる生活。なんとも自然との一体感を感じずにはいられない心地よさを肌で感じました(今はたいそう寒いと思われますが、、、)。

奥さんの美絵子さんはずっと洋菓子作りを生業にしてきた方で、和菓子は初めての取り組みでしたが、ヒデさんの豆を活かすようにと、シンプルに「羊羹」にしたそうです。小豆と砂糖と寒天という単純な素材と、「緑」のおいしい水とゆったりとした時間と空間、そして金兵さんの手に、この羊羹のおいしさの秘密が隠されていそうです。

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