ご来場・ご声援ありがとうございました~

(本記事、アップしたと思ってたら、アップしていないのに気づきました。今更ですが、、、)

10月25日、26日のオーガニック市、無事楽しく終了しました~

今回もたくさんのお客様に来ていただき、感謝感激です!

天気にも比較的恵まれほっとしています。なんといっても去年の10月の市は初日に台風がドンピシャだったものですから。

さて、通常通りいけば、次回のオーガニック市は来年の5月になります。

結構空いてしまいますが、その前にも何か企画するかもしれません。

引き続き、エコマルブログの方をご覧いただけますと幸いです。

ではまたどうぞよろしくお願いします。

エコマルシェ

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「市」開催まで情報更新中!

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くじ引きの商品はコレだ!

とにかく何かお買い上げいただいたお客様には、もれなく「くじ」を引くチャンス!

気になる賞品はこちら!

1等(各日1名さま) 国産無添加ワイン

長野産の無添加ワイン1本をプレゼント。秋の夜長にどうぞお楽しみ下さい。

2等(各日2名さま) フェアトレードチョコ

添加物を使わない、おいしいチョコレート。

3等(各日2名さま) お魚の煮付け

エコマルで人気の殿堂入り商品。便利でおいしい。

4等(各日2名さま) 旬のフルーツ

こだわり栽培の果物はジューシーで美味しい!

そして

はずれた方にも、もれなく粗品をご用意しています♪

ふるって参加しよう♪

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有機&こだわり野菜・果物

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当日はたっくさんの有機野菜やこだわりの野菜、果物をご用意します。

天候によっては入荷のないものもございますが、今の時期ですと下記のような品揃えになると思いますよ。

元気な野菜や果物からエネルギーをもらいましょう!

じゃが芋

玉ねぎ

人参

里芋

むらさき芋

かぼちゃ

冬瓜

ほうれん草

小松菜

春菊

ニラ

キャベツ

大根

かぶ

白菜

蓮根

ごぼう

ブロッコリー

各種きのこ類

りんご

みかん

洋梨

バナナ

まずはこんなところで!

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北海道・ヒデさんの奇跡の「じゃが・たま・にんじん」

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訓子府の伊藤秀幸さんの作る野菜は無肥料無農薬栽培。

「肥料が無くて野菜ってできるの?」と思っちゃいますよね。

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一般的にはその野菜に必要な養分(肥料)を人為的に補わなければ、養分はどんどん減少して野菜の成長に差し支えると思われていますが、ヒデさんの畑ではその考えは通用しないんです。

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肥料を入れなくても、野菜に必要な分だけの養分は自然と供給が滞らない。どこから供給されるんでしょう。まったくヒデさんの畑は不思議ワールドだ。

肥料を入れるということは、「たくさん立派なものを収穫したい」という意識が一方で働いているかもしれない。

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でもヒデさんの場合は、「もっととか、たくさん」という意識がないようで、私に言わせれば我欲を超越している。

作物に手をあて、その声を聴き、その作物が欲するお手伝いをするのみ。

自分が「こうしたい、こうしなきゃ」と思うことをやるのではなく、すべては作物・自然・天に「おまかせ」。最初は勇気いったのではと察しますが、今はもう泰然自若という雰囲気がただようヒデさんです。

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とにかく大地の力と天の力で育ったヒデさんの野菜はエネルギーに満ちています。

食べると元気でますよ、ほんとに。

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北海道・栗より甘いしぶはち農園の「かぼちゃ」

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この秋のかぼちゃはおまかせ下さい!と自信をもっておすすめできる逸品です。

他の野菜と違って、かぼちゃの場合「ハズレ」に当たったときのガッカリさは大きい。

なので毎年人気のしぶはち農園こと渋谷さんの無農薬無化学肥料栽培のかぼちゃは自信をもっておすすめできるのです。

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特に今年は去年以上においしく、よくできたとのこと。

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かぼちゃは初夏の沖縄産から始まりますが、やっぱりおいしいのは待ち焦がれたホクホクデンプン質系の秋の北海道産。

さて、今年はこの後3種類のかぼちゃが順々にでてきます。

「北のこころ」 : 粉質・甘みとも高い、ほっこり系。煮物の他にバター炒めやお菓子にも向きます。

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「白い九重栗」 : 白皮かぼちゃ。ほくほく系で貯蔵性が高く、冬至目指しておいしくなります。

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「紅爵(こうしゃく)」 : 赤い皮のかぼちゃの中では、最高にホクホク系。

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ただ蒸すだけで甘くておいしいので料理する必要なし?!いえいえ、お菓子に、料理にお使い下さい。何に使ってもおいしいものはおいしいのです。

試食も出しますので、ぜひお試しを♪

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しぶはちさんのかぼちゃを使った「パンプキンプリン」を作っている「TEE‘S」さん

オーガニック市にも出店する、おなじみ西落合のパティスリー「TEE‘S]さん。

去年からこのかぼちゃを使ってパンプキンプンを作っています。

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かぼちゃの甘さとほっこりした食感を生かした控えめな甘さのプリンにちょいホロ苦のカラメルがベストマッチ。

プロが作るとパンプキンプリンもこんなにおいしいと感動。市にはプリンは出ないので、ぜひ本店に足をお運びを!

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北海道十勝・ランランファームの山羊チーズ

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「山羊のチーズって臭いのよね~」と思わぬなかれ。

ランランさんのチーズは全く臭くありません。「国産の山羊チーズっておいしんだ!」と大発見。ぜひ一度お試し頂きたいです。

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今回ご用意するのは「十勝シェーブル・炭(\920/100g)」(上写真の黒い方)と、同じくプレーンタイプ(\870/100g)。

絞りたての山羊ミルクで作った熟成タイプのチーズ。
黒々と周囲にまぶした炭に一見ギョっとしますが、チーズの酸味をやわらげ、まろやかな味わいを醸しています。

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外は黒いですが、カットすると白い断面が現れ、ホロホロとしたコクと山羊ミルクのほんのりした甘さが味わえます。

生きたチーズなので冷蔵庫でも熟成が進んでいきます。
最初はフレッシュな味わいを楽しみ、徐々に固くしまったものを削って食べるとこれまた味が凝縮しておいしいのです。
濃いチーズなので大事に食べて頂くと長く楽しめます。

ミニサイズもご用意していますので、どうぞお試し下さい。

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なぜ山羊なのか?

この8月、エコマル店長は山羊さんたちに会いに、十勝にあるランランさんに行ってきました。

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迎えてくれた200頭弱の山羊たちは、みんな思い思いの表情で実に淡々としている。
そんな彼らは環境にとても貢献できる家畜なのです。強靭で粗食に耐える性質で昔から山間部、乾燥地帯の貴重な家畜でした。

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ランランファームが運営する「十勝千年の森」という広大なエリアでは千年先まで森を残そうという事業をしていますが、その中で山羊たちは放牧され、牧草を食べ、ふん尿をし、森作りに協力。

その山羊の絞りたてのミルクからチーズは作られています。
山羊のミルクの絞りたてはほんのり甘く、牛乳より低脂肪であっさりしています。
栄養価が高く、母乳に近いたんぱく質で構成されているため、昔は母乳の代わりに飲まれていました。

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衛生条件の悪い時代でしたから、「臭い」というイメージがついたのかもしれません。
消化吸収がよくお腹がゴロゴロしにくいのも特徴。また燃焼しやすい中鎖脂肪酸が多く含まれていて女性にはうれしいミルク。

こんないい山羊ミルクは今や牛乳に押されてしまって貴重なミルクになってしまいました。
一日に搾乳できる量が1~2リットルと非常に少ないため(一般的に乳牛では1日に30~40リットル搾乳してます)、生産性が悪く、チーズなどに加工するにも、大量のミルクを必要とします。

なので山羊チーズって本当に貴重!かつ濃厚!それでも、ランランファームさんでは「環境にやさしい山羊という家畜」を伝えるため山羊と共に生きています。

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山羊飼いのペーター、もとい斉藤さん。

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北海道・金兵さんの「癒しのようかん」

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「癒しの羊羹」ってあり!?

と、、まず突っ込まれそうなので、その理由を

この羊羹を始めて食べたとき。まず「おっぉ~」っと驚き、次に「じんわり~」と癒されました。

一口食してみると今まで食べてきた羊羹とは全く別もの。

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この断片。

あえて、皮を残したほっこりとした滋味な味わいは、小豆の旨味が口の中いっぱいに広がるおいしさ。小豆の栄養を体中に行き渡らしてくれそうな気さえします。
有名どころの羊羹のようにツルリとした鏡のようなものではなく、「小豆を固めました!」という素朴さは好き嫌いがあるかもしれません。

びっしりと小豆が入ったこの羊羹はまるで小豆で作ったエナジーバー。薄くスライスして頂くと元気になり、ほどよい甘さが緊張を解いてくれる、そんな羊羹なのです。

<幻の銀手亡豆の羊羹もあります>
この小豆の羊羹の他に、もう一種類『幻の豆』と言われる『銀手亡』で作った白い羊羹もございます。

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なぜ「幻」かというと、銀手亡は蔓が四方八方に伸びるがゆえに、機械での作業が非常に困難で人力によらねばならぬ品種。

省力化の昨今、作り手がいなくなり、今では栽培しているのは世界でもごくごく数人。そんな銀手亡を惜しみなく使ったこの羊羹は、はっきり言って、超幻の逸品です。

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やはり、このザラついた断面。ぜ、贅沢すぎますっ!

銀手亡はインゲン豆の種類なので小豆より旨味が強く、甘さもすっきりとした味わい。ぜひこちらもお試し下さい。

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ご自宅用に、ほんの一切れを毎日楽しむのにおすすめですし、またお土産に、お見舞いに、元気をつけてほしい方に差し上げるのに最高のスイーツです。  

「癒しの羊羹」小豆・銀手亡豆 各¥1750

<この羊羹を育む人と土地>

さて、このすばらしい豆を使って、おいしい羊羹を作ってくださるのが、北海道斜里郡清里町の緑というところでお菓子の工房をやっている金兵さんご夫妻。

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「水が美味しいところ、かつ辺境」と選んだこの「緑」という地は、あの霧の摩周湖から北に20キロほどのところ。今年の夏も訪問させていただき、都会生活にどっぷりの我々にとっては、最上の素敵な時間を過ごしてきました。 

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なぜ素敵な時間だったかというと、彼らの生活には電気、水道、ガスがなかったからです。

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発電機とガスボンベは必要なときに最低限使いますが、エネルギーは基本的に自前。
井戸で汲む水のおいしさ、電気の音が一切しない静かな時の流れ、太陽のリズムで生きる生活。なんとも自然との一体感を感じずにはいられない心地よさを肌で感じました(今はたいそう寒いと思われますが、、、)。

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奥さんの美絵子さんはずっと洋菓子作りを生業にしてきた方で、和菓子は初めての取り組みでしたが、ヒデさんの豆を活かすようにと、シンプルに「羊羹」にしたそうです。

小豆と砂糖と寒天という単純な素材と、「緑」のおいしい水とゆったりとした時間と空間、そして金兵さんの手に、この羊羹のおいしさの秘密が隠されていそうです。

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北海道から届いた激旨「シュトーレン」

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北海道女満別「ブランジェ・アンジュ」さんのシュトーレン。

エコマル店長が2年前に北海道を旅行中、奇跡的にめぐり合った商品です。

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オーナーの平岡さん。かつて新井薬師のパン屋で修行した経緯もあるようです。

「天使のパン屋~ブランジェアンジュ」という名にふさわしく、ここのシュトーレンは甘くて、トロけそうな味。

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「シュトーレン」とはドイツの代表的なクリスマス菓子。

パンとケーキの中間のような生地に洋酒に漬け込んだドライフルーツを混ぜ込み、保存のため砂糖がけ。熟成させ、生地がしっとりと落ち着いたころに頂きます。

家庭のお菓子のため、その味は各家庭、店によって味が全く違うそう。

日本でもパン屋さんなどで、クリスマスシーズンになると登場するが、正直おいしいと思ったことはなかった。ただ、砂糖の甘さがついて、生地もぼそぼそなものばかりだった。

しかし、「ブランジェ・アンジュ」さんのシュトーレンは違った。

上品なカリっとした表面の砂糖がけ、熟成したパン生地特有のホロリとした食感、ほどよいドライフルーツの甘みと酸味と量のバランス。

このホロリとしているのに力強い味がするのは粉の味がいいからなのだろうと思う。

そして、「アンジュ」さんのこだわり、網走特産の「マタタビ」が真ん中に入っている心にくい使い方。

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クリスマスだけでなく、年間通して置いているくらいだからここの代表的なお菓子なんだろう。

シュトーレンは生地を楽しむため大きい方がいい、という方もいるが、

小ぶりのサイズで、カリっとした表面部分を少しづつ楽しみたい。

私はコーヒーとあわせるのが好みだが、ミルクティーもあいそう。

クリスマス前ですが、あまりにもおいしいので「オーガニック市」に向けて入荷してしまいました。

少量入荷です。気になる方はお早めに来てね。

\1200/本です。

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調布市「クッキングハウス」さんのやさしい焼き菓子

「 おいしいね 」 から元気になる場 クッキングハウス

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クッキングハウスさんはただのお菓子屋さんではありません。

クッキングハウスさんは、1987年に心の病気をした人達が孤立して暮さないでいいように、食事作りで交流する場を開きました。 

「誰でも、人生の途中で心が疲れたり、心の病気になったりします」。

その解決の糸口として、クッキングハウスが考えたのは「一緒に食事を作って食べながら語り合い、心を開いていき、元気になっていく」こと。

その地道な活動は徐々に評価が高まり、現在ではそういう心の病気をサポートする場をつくるためのモデルにまでなっているそうです。

詳しくはクッキングハウスさんのサイトを見て頂けると幸いです。

さて、今回「市」で販売しますクッキー3種類はクッキングハウスさんの「ふしぎなティールーム」で手作りのもの。なんで「ふしぎな~」かっていうと、心の相談もできるティールームだから。

クッキーは出来るだけ安全な材料を使って、ヘルシーな自然の食材にこだわっており、とってもおいしくやさしいお味。

ヘルシークッキー

国内産小麦・きび砂糖使用でとってもヘルシー。ごま、チョコチップ、くるみ&アーモ
ンド、紅茶、ココア、抹茶の6種の味が楽しめます

フロランタン

アーモンドたっぷりのキャラメルがけと、さっくりサブレとのハーモニー

ココナッツ

ザクザクと香ばしい!ココナッツたっぷりのクッキーです。

どうぞお楽しみに!

                                                                                                               

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